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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2008年01月03日23:45

新年セカンドポジションリレイティブ

あ~もう3が日が終わってしまった。明日から仕事ですって・・・ありえない。濃かったし、楽しかった正月だけど、その分過ぎ去るのも早いと言うか・・・(しかも、嫁は仕事が忙しくて、今日まで会えなかったし・・・)もう、仕事始めないといけないとは。学生時代が懐かしいな。大学の頃何か、休みと言えば、一気に数ヶ月あったもんな。あの期間を何て無駄に過ごしたんだろうか。今になって他にやりようがあったんじゃないのか?と...
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新年セカンドポジションリレイティブ
2008年01月03日23:45      cat  :  気分
あ~もう3が日が終わってしまった。明日から仕事ですって・・・ありえない。濃かったし、楽しかった正月だけど、その分過ぎ去るのも早いと言うか・・・(しかも、嫁は仕事が忙しくて、今日まで会えなかったし・・・)もう、仕事始めないといけないとは。学生時代が懐かしいな。大学の頃何か、休みと言えば、一気に数ヶ月あったもんな。あの期間を何て無駄に過ごしたんだろうか。今になって他にやりようがあったんじゃないのか?と新年早々後悔仕切りな志茂田さんです。

昨年を一言で振り返るなら「クリエイティヴな1年」とそう書いた。そのまま移行して、正月もどっぷりマンガ描いてました。色々な行事の合間をぬって描きも描いたり60ページ。2週間やそこらで描いたページ数としては、かなりなもんだと思うんだけどな。音楽製作は、いったん休止。何せ、でかい音でギターをかき鳴らせる時間は、何かかんかしてたからな。

いやしかし、寝不足。31日辺りから、どう考えても寝不足だし、寝たとしても変な時間に寝るもんだから、生活は不規則になるから、それに伴って何だか若干体調不良。あと、太りました。うまいもの食べて、酒飲んで寝てばっかりだ。太っても当然だろう。また、ビリーさんのお世話にでもなろうかな。

嫁の家にも新年の挨拶に行きました。で、アイツもうちに挨拶に来た。おかん以外全員が人見知りなのか、目を合わせて話さないんだね。と言ってた。家の中でいたら気がつかないけど、確かに、オレんちはあんまり人の顔見て話さないな。別の家族の家に正月に行くと何だか親戚が増えたようで(マァ実際増えるんだけど)何だか新鮮だ。正月の親戚周りって、何だかそれぞれの家の事が分かって何だか楽しい。とは言っても人見知り。そんな、誰の家にでも行きたい訳ではないのだけれども。

従兄弟の家での新年あいさつ回り、それに対する正月返し(出会ってんのか?)もあった。なけなしの金で、お年玉もあげた。オレも大人になったもんだ。うんうん。とは言ってもいつもの変態集会があって、オレは途中で抜けちゃったけど。

家族に似たのか異常に人見知りなうにんにとって正月は悲劇だっただろうな。昼間は、見た事もない人がいっぱい来るから、家の中はもちろん、見える所からは姿を消してた。で、夜になると、今度は家族がいないから1人ぼっち。夜になると、布団の中に潜り込んできて「く~ん」って鳴いてたわ。もう、明日からはいつも通りだろうけど。

前述の変態集会に参加してきた。コレが、休みになる度の楽しみだわ。何の気兼ねもしないで、思いのままに遊び呆けれる。今回は、何とマァ、同じ場所で職場の人に会ってしまった。それでも「まんこまんこ」言ってたので、きっと明日から冷たい目で見られるんだろうな~でもそんな事気にして、変に気を使って萎縮するなんてありえない。それよりは、後先考えないで遊び呆ける事のほうが大事だ。うんうん。今年は、何だか分からんが、飲みの後にカラオケまで行って帰ったのは朝の3時。こんなに遊んだのは大学の時以来でそれはそれは楽しかった。今度はゼヒゼヒ嫁も込みで無茶したいもんだ。一緒に付き合ってくれるかどうか知らんけど。

とマァ、ツラツラ取り止めのない感じで正月の出来事書いてみたけど、オレが言いたいのは、今年の紅白は久しぶりに見てて楽しかったって事だ。で、視聴率も下落が止まったみたいですな。あんな紅白歌合戦にすれば、皆楽しんでみれるのに・・・と思ったら、理由はども、今回の紅白には台本がなかったからみたい。要するにNHKのセンスのない台本重視より、それぞれの人たちが、本当に思った事をしゃべれる雰囲気と気持ちを重視した方がいいって事だな。って、そんなの当たり前か。

最後の鶴瓶の「本当に楽しかった」って言葉が何だか心に残った・・・

・・・って、コレ年末の話じゃね~か!!

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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