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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2007年12月03日21:13

虹を渡る船~レインボークルーソー~

会社に行く途中で目に入る「肉のれん食堂」の看板が以上に気になる今日この頃。一体「肉のれん食堂」とはどんな場所なんだろう?気になる・・・物凄く肉々しい食堂なんだろうか?それとも、油ぎっとぎとののれんを飾ってあるんだろうか?想像力をかき立てられてしまう。肉のれん・・・最近何とはなしに「L'Arc?en?Ciel」の「ark」と「ray」を聞いてます。あの頃がラルクでは1番オレが熱かった時期。んで、オレの好きなkenの作曲し...
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虹を渡る船~レインボークルーソー~
2007年12月03日21:13      cat  :  マニアック音楽
会社に行く途中で目に入る「肉のれん食堂」の看板が以上に気になる今日この頃。一体「肉のれん食堂」とはどんな場所なんだろう?気になる・・・物凄く肉々しい食堂なんだろうか?それとも、油ぎっとぎとののれんを飾ってあるんだろうか?想像力をかき立てられてしまう。

肉のれん・・・

最近何とはなしに「L'Arc?en?Ciel」の「ark」と「ray」を聞いてます。あの頃がラルクでは1番オレが熱かった時期。んで、オレの好きなkenの作曲した曲がラルクにいっぱい溢れていた時期。チョッと前に100円のワゴンセールでこの2枚を見つけた時には何だか悲しい気持ちになったものの、それでもやっぱりステキなアルバムだ。

この頃のラルクとグレイは本当に圧倒的だったと思う。同時期(X解散後?)に、他にも色々と似たり寄ったりなバンドはあったけど、その中でピカイチはこの2つのバンドで間違いないと思う。ってか実際誰が聞いてもそうだろ。

さてさて、今回の新発見はyukihiroの作った曲が何気にいい感じなこと。あんまりラルク詳しくないオレにとってyukihiroさんはsakuraの代わりに入ったメンバー位でしかなかったけど、なかなかステキなセンスを持ってるようです。今更で申し訳ないけれども・・・

いやしかし、kenの作る曲は圧倒的にカッコいいよなぁ~。何か最近のポップ路線より、あの頃のヴィジュアル系の系等の楽曲(本人たちはヴィジュアル系といわれるの嫌がってるらしいけど)をやってた頃の方が、いい曲が多かったような気がする。

めっきりkenの存在感が薄くなってしまって、何だかとっても寂しいです。

って、マァたまにはこんなノリもいいよな。うんうん。

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ラルクは大好きだ。
kenちゃんは昔からダークでマニアックな曲が多いな。俺も一時期めっさハマッた。浸食、火葬、勿論のこと。心地よく堕ちていけるのがまた素敵。バラードもすんげー綺麗な曲いっぱい作ってるな。ほんま彼には就職せずラルクに入ってくれて「ありがとう!!」と言いたい。
tetsuちゃんはPOPS的なロックが多いね。楽しくノレる。こう…天気が良い日にヘッドフォンで聴くとイケル(何)
ユッキーは曲全体ノリが良い。ハードロックっぽい。ドラムというバンドを支えるポジションであり、実は一番ロックな人なんじゃないかと思う。
でも、そんな色んな曲を歌ってるハイドさんはすげぇなと思うハイドさんも結構憂い帯びてる曲が多いな。アルバムだとよくわかる(笑)

でも実は、当時GLAY派だった(爆)
いや、ラルクも好きだったよ!
結局今でも変わらず好きなのはラルクに落ち着いた。

語りすぎた(爆)
[ 2007/12/03 21:54 ] [ 編集 ]
オレは高校のころラルク派で今はどっちかと言えばGLAY派・・・だと思ってたんだけど、やっぱり何だかんだとラルクも良さげです。

いっぱい語ってくれてありがとう。

やっぱり、Kenの作品は素敵。特に「forbidden lover」は90年代を代表する大名曲だと思う。オレの悪い癖で言えば、クリムゾンの「エピタフ」を彷彿とさせる壮大な感じと演奏にhydeの独特の世界観がマッチした傑作だ。(まぁKenは影響受けたのはイングウェイだって言ってたけど・・・オレはクリムゾンだと思ってしまうんだよ。悪い癖で。)

もちろん、侵食や花葬も大好きだ。侵食と言えば、当時12cmシングルは主流じゃなかったから、買う時に「3000円したらどうしよう・・・」って悩んだのをはっきり覚えてます。

ちなみにゆきひろさんの歌でかっこいいって言ってたのは「trick」って曲だった。

まぁ何しか、もう長いことやってる大御所バンドだけど、今の若いもんバンドよりははるかにいいバンドだと言うことで。

長々と書いてしまった・・・若干書き足りんけどこの辺でm(__)m
[ 2007/12/05 23:00 ] [ 編集 ]
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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