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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2007年11月09日12:47

オナペッター海を渡らない

そんじょそこらのAVやエロ画像なんかより、嫁の写真がよっぽどオナペットのカゲキ・B・志茂田です。カワイイヤツだ。ういうい。以下書いては見たものの何だか不愉快な文章なので、自粛します。万が一にも興味があるのなら「続き」へ...
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オナペッター海を渡らない
2007年11月09日12:47      cat  :  ネコ
そんじょそこらのAVやエロ画像なんかより、嫁の写真がよっぽどオナペットのカゲキ・B・志茂田です。カワイイヤツだ。ういうい。


以下書いては見たものの何だか不愉快な文章なので、自粛します。万が一にも興味があるのなら「続き」へ

さてさて今日はノラ猫。

最近「路上で小さな命が費えるのはみてられない。とエサをやる人たちと「糞や異臭、ネコの増加が迷惑なんだよ。そんなに言うならアンタが全部持って帰ってくれ」と言うエサやり反対の人が各地でもめてるらしい。

この話。実は、オレと嫁にとっても少々耳の痛いもの。

去年(2006年)12月10日付けの記事で書いたこともある通り、去年の今頃オレと嫁は一匹のノラ猫をノラ猫の状態で餌付けして、飼っていました。オレも「うにん」ばりに可愛がっていたし、嫁なんか未だにあのノラニャンの事を引きずっている位2人にとって大事な命だった。

でも、ノラ猫はノラ猫。

オレはほおって置けない派だった。うにんだって言って見れば、オレんちに迷い込んできたノラ猫だった。元々は。今は女帝だけど。だからってオレも別に連れて帰るわけでもなく、そのネコを無責任に可愛がって、無責任にエサをやり続けた。そして・・・

今、オレと嫁の間には「ノラ猫とは必要以上に仲良くしない」と言う暗黙の了解が出来ている。もう、同じ事はしたく無い。あんなに辛いのは1度でも沢山だ。

ノラ猫に対して、無責任に「カワイイ」って言ったり、「可哀想」って言うことが何だかオレは嫌い。自分でそのニャンを本当に大切に出来もしないのに、可哀想だとか言うのはいかがモノかと。だって、どのニャンだって、そうなりたくてなったわけじゃない。人間のエゴで捨てられたり、捨てられた親から生まれてきたノラ猫に対して人間のエゴで「カワイイ」とか言うんじゃない。ぴしぴし。と思う。

同じく、エサもやるんじゃないし、かわいがるんじゃないとも思う。

そう思うのなら助けてやれよ。って事です。

だってそれは頑張って生きていくニャンたちに対して失礼かと・・・

ツラツラと長くなったけど、オレは今じゃあ「エサをやるな派」。ただし、前述の考え方とは全く違うけど。そして、オレはかわいいって思ったら絶対にほおって置けないので、出来るだけ見ないように踏み込まないようにしてる。中途半端に愛情を注いだりしないのがノラ猫に対する礼儀だと思っているから。

ネコだって対等だ。

あと、人間がもめるのは自由だけど、ネコには1ミクロンも罪はないって事だけは強調しとかないと。ネコは悪くない。うんうん。

・・・なんだか読みにくい文章。支離滅裂でゴメンナサイ。

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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