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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2006年10月02日21:45

オナニストの競演は夜に開く

そうやって歩き続けていけば、いつの間にやら行き着いていた。その場所がどこなのか?それは誰にも分からない。気持ちの変化・考え方の変移を見るのにこのブログ(この場合長期に亘る日記でもいいけど)ってモノはちょうどいいな。この超コツコツ日記を書き始めて、もうかれこれ一年と半年になる。マァ、毎日欠かさず書いてるってわけじゃないけど、それでも、何だかんだでもうどれだけの文章を書いたことか・・・一冊本が出来るん...
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オナニストの競演は夜に開く
2006年10月02日21:45      cat  :  気分
そうやって歩き続けていけば、いつの間にやら行き着いていた。

その場所がどこなのか?それは誰にも分からない。


気持ちの変化・考え方の変移を見るのにこのブログ(この場合長期に亘る日記でもいいけど)ってモノはちょうどいいな。

この超コツコツ日記を書き始めて、もうかれこれ一年と半年になる。マァ、毎日欠かさず書いてるってわけじゃないけど、それでも、何だかんだでもうどれだけの文章を書いたことか・・・一冊本が出来るんじゃないの?って位ある。もともと文章を書くのは好きだし、そんな苦になってりはしないけど、冷静に考えてみればすごい事だ。

その書き始めの頃を読み返すと、オレ自身がこっぱずかしくなる。最近のヤツの方が読まれても平気。多分、来年の今頃にゃあ、今書いてるヤツも恥ずかしくなるんだろうけど・・・

考え方の変移は、内容だけじゃなくて、文章の書き方や言い回しにもすごい出てる。

今は恥ずかしいけど、いつか、10年後に読んでも平気な文章を書けるようになりたいもんだ。

それは、物語でも同じだけど・・・
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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