超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2015年01月22日11:36

屍を踏み 舞い踊る夜

夢を見た。オレは、(なぜか)仕事で急遽出張に行かなければいけなくなった(しかも家族3人で)ために、明日泊まるホテルの予約を足る必要が出てきた。急いで車に乗り込むオレ。しかし、車の中には、すでにもう一人のオレが運転席に座っている。しょうがなく、助手席に座り、車は出発した。もう一人のオレが勝手気ままに運転するため、全然思い通りのところに行く事が出来ない。オレに出来ることは、少しだけハンドルをいじる事だ...
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屍を踏み 舞い踊る夜
2015年01月22日11:36      cat  :  世界観
夢を見た。


オレは、(なぜか)仕事で急遽出張に行かなければいけなくなった(しかも家族3人で)ために、明日泊まるホテルの予約を足る必要が出てきた。

急いで車に乗り込むオレ。

しかし、車の中には、すでにもう一人のオレが運転席に座っている。

しょうがなく、助手席に座り、車は出発した。

もう一人のオレが勝手気ままに運転するため、全然思い通りのところに行く事が出来ない。

オレに出来ることは、少しだけハンドルをいじる事だけ。

それも、触るたびにもう一人のオレに「勝手な事をするな!」と怒鳴られる。

いつまで経っても、思い通りのところへ行く事が出来ない。

結局、たどり着けないまま・・・

そして、予約も取れないまま・・・

気がつけば、目的のホテルではなく、怪しい中国人が経営する、トタン屋根のプレハブアジアンホテルに泊まることになってしまっていた。(しかも、泊まった翌日になってた。)

朝食に、ホテルの食堂(と言う名の別のプレハブ小屋)に行くと、朝食は、豚足だけ。

しかし、なぜか、嫁と娘はメッチャ満足そうに豚足に貪りついている。

その豚足には、頭もなぜか飾り付けられていた。

その頭をよく見ると、もう一人のオレだった。

それを見たオレは、「良かった。これでもう、車を自分で運転できる。」と思った。



・・・その辺りで、記憶は途切れちゃってる。

いやね。もう少し後まで、覚えてたんだけど、朝起きてからこの記事を書くまでの間に忘れちゃったんだよ。

よくあるよね。

そう言うこと。

何ともシュールで、中二病臭い内容の夢だったので・・・

たまには、夢日記でもいかがでしょうか?






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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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