超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2014年11月17日23:00

便器に頭をつっこんで

青臭いんだけれども、竹原ピストルと言うか、「野狐禅」の音楽が大好きだったりする。オレの好きな音楽の中で、唯一ストレートで泥臭いのに、かっこいいと思ってしまう。何なんだろうね。この泥臭くて、青臭い歌は。そして、それを良い歳したおっさんが、汗まみれになって熱唱してると言うこの姿は。初めて聴いた時はいつだったか・・・多分、高校生か、大学生の頃。あまりの衝撃に、出たばかりだった「鈍色の青春」を買って来たん...
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便器に頭をつっこんで
2014年11月17日23:00      cat  :  マニアック音楽
青臭いんだけれども、竹原ピストルと言うか、「野狐禅」の音楽が大好きだったりする。

オレの好きな音楽の中で、唯一ストレートで泥臭いのに、かっこいいと思ってしまう。

何なんだろうね。

この泥臭くて、青臭い歌は。

そして、それを良い歳したおっさんが、汗まみれになって熱唱してると言うこの姿は。

初めて聴いた時はいつだったか・・・多分、高校生か、大学生の頃。あまりの衝撃に、出たばかりだった「鈍色の青春」を買って来たんだよ。

そして、それをどれだけ繰り返して聴いた事か。

それ以来、心が折れそうになった時、こっそり聴く歌は「拝啓。絶望殿」であり、「鈍色の青春」であり、「キッズリターン」だった。

こう言う曲は、何も分かってない思春期のガキが、「オレの事を分かってくれてる大人もいるもんだな。」とか、チョッと斜めなテンションで聴くものだと思う。

オレも、出逢ったばかりの頃はそう言う気持ちで聞いてた。

でも、今。

今になって、初めてストレートの受け止める事が出来るようになった。

改めて、良い曲たちだと思うよ。

生きてもねえのに死んでたまるか。

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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