超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2014年09月21日21:36

あなたを責め逝かすにはまだ愛撫が足りない

9月10日に、こんな記事を書いて、それを9月21日頃にアップしようと思ったんだけど、ご存知の通り、9月11日に、例の朝日新聞の謝罪会見とかあったりしちゃったもんで、何か、チョッと変な感じになってしまった・・・まさか、謝罪とかするはず無いと思ってたから・・・(まぁ、原発の誤報がなければ、慰安婦問題は、スルーするつもりだった可能性が高かっただろうけども。)って、事なので、まぁ、読んでるヤツも大していないだろう...
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あなたを責め逝かすにはまだ愛撫が足りない
2014年09月21日21:36      cat  :  気分
9月10日に、こんな記事を書いて、それを9月21日頃にアップしようと思ったんだけど、ご存知の通り、9月11日に、例の朝日新聞の謝罪会見とかあったりしちゃったもんで、何か、チョッと変な感じになってしまった・・・

まさか、謝罪とかするはず無いと思ってたから・・・(まぁ、原発の誤報がなければ、慰安婦問題は、スルーするつもりだった可能性が高かっただろうけども。)

って、事なので、まぁ、読んでるヤツも大していないだろうけども、チョッと内容がちぐはぐになっております。今日の内容は。

・・・やっぱり、時事ネタは、書いた日にアップしないといけないね。

そんな事を、踏まえた上で、「続きを読む」以下に書きます。です。

はい。



朝日新聞が、従軍慰安婦問題全ての発端ともいえる、吉田証言が誤報だった・・・つまり、従軍慰安婦が間違いだった事を認めてから、1か月と半分ほど。

その間にも、一般人から、各メディアまでが、とにかく、朝日新聞を叩き始めた。

デモまで起きたとか起きないとか・・・

それまでは、ネットで、俗に言うネトウヨと呼ばれる人らしか触れなかった問題が、事実として、白日のもとに晒されようとしている・・・と、考えれば、凄い事だと思う。

ここにきて、引っ込みのつかなくなった韓国がどうするのか。とか、福島みずほはどうなるのか。とか、河野談話はどうなるのか。とか、色々興味は尽きない。

でも、個人的には、朝日新聞を叩くのは、まだ早いように思う。

確かに、ここまで来て、「誤報でした」と、謝罪もなしに言ってのけるとか、クズの極み。こんなのが、日本の世論を誘導してきたかと思うと、そりゃあ、今の日本の停滞もしょうがないものがある。ホントに、腹がたつ。

この新聞がやって来た事は、国に多大な損益を与え、日本と言う国を国際的に貶め、かつ、韓国で自分の記憶をねつ造してまで金を物乞いするキチガイババアを沢山生み出した。

会社の全てをなくし、それを、国に全て還元したとしても、もう、それで何とかなるようなレベルではないと事まで来てしまっている。

そんな事がまだ分かっていない事が、すでに、報道機関として、1ミクロンの価値もないインクの付いたトイレットペーパーでしかない朝日新聞。

ただ、それでも、まだ責めるには早いと思う。

今、責めてしまう事で、へそを曲げてしまって、ねつ造の記録とかを次々と闇に葬ってしまったりする事で、この問題が本当の意味で解決する目をつぶしてしまう可能性があるって事。

朝日新聞を、社会的責任をしっかりと持った、普通の会社だと思ってはいけない。

朝日新聞は、チョッと文章を書くのがうまい4歳児並の思考だと考えるのが妥当だと思う。

そう考えた時、遅くなってしまったけど、素直に間違いを認めた事を(例え、謝れなくても)ほめてあげた方が良い。

良く認めた。と。

誤報関連の記事が載った時だけ、こぞって朝日新聞を買いも止めれば良い。

きっと、調子に乗って、どんどんねつ造の記録を世間に晒し始めると思う。

4歳児並の思考なら、そんなもんだ。

そして、もうある程度出尽くし、もう、言い逃れが出来ない段階になって、そこで、手のひらを返したように責め始める。

そうする事で、大事なねつ造の記録も闇に葬り去られる事無く、全てを白日のもとに晒し、かつ、賠償を取りつつ、このアホ新聞社を消し去る事が出来ると言うものだ。

でも、そうしない。

何か、これでもかとメディアが叩き、仲間のはずの新聞社までが、叩きに叩いている。

問題の解決とは、朝日新聞が消えてなくなる事じゃあない。

それは、二の次で、本当の問題解決とは、このねつ造された従軍慰安婦と言う存在が、無かったと言う事を全世界的に知らしめる事だと思うんだけれどもな。

と、思いつつ、それでも、やっぱり冷静ではいられないかも知れない。

このくそ新聞の営業が家に来たら、関係なくても、罵倒し倒す位には・・・

何しか、誤報、ねつ造の全てがはっきりする事を期待します。
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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