超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
--年--月--日--:--

スポンサーサイト

この記事を見てみる  ⇒
2014年06月10日23:59

焼肉焼いても家焼くな

家の近所(と言うほど、近くは無いけど)に「小僧寿司」を見つけた。お寿司は、大好き。肉を除けば、かなり好きな方の部類だと思う。以前は、よく「スシロー」に通ってた。娘が生まれてからは、「くら寿司」にも行くようになった。でも、何気に、コスパが一番良くて、味も一番良いのは、「小僧寿司」だと思ってる。機械が握ってるシャリに、ネタを乗せるだけの「スシロー」や「くら寿司」と比べて、実際に、中でおばちゃんが握って...
この記事を見てみる  ⇒
スポンサーサイト
--年--月--日--:--      cat  :  スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
焼肉焼いても家焼くな
2014年06月10日23:59      cat  :  気分
家の近所(と言うほど、近くは無いけど)に「小僧寿司」を見つけた。

お寿司は、大好き。肉を除けば、かなり好きな方の部類だと思う。

以前は、よく「スシロー」に通ってた。娘が生まれてからは、「くら寿司」にも行くようになった。

でも、何気に、コスパが一番良くて、味も一番良いのは、「小僧寿司」だと思ってる。

機械が握ってるシャリに、ネタを乗せるだけの「スシロー」や「くら寿司」と比べて、実際に、中でおばちゃんが握ってくれてるから・・・なのか、まぁ、それは自宅で食べてるからって言う事もあるかも知れないけどね。

そんな、「小僧寿司」が、家の近くにあればいいじゃないか!と言う事で、先日、買いに行ってきましたよ。

そしたら・・・今月末をもって閉店だとか・・・

せっかく、見つけて喜んでたのに・・・無念じゃ・・・

さてさて。

食い物つながりで、先日たまたま見かけた、キチガイベジタリアン(動物愛護者?)のお話でも・・・

f5e8682d.jpg

この写真。

牛が泣いているとこだと思う。それは分かる。でも、このおばちゃんはこれが、「屠殺前の牛が悲しんでいる所」だと紹介したらしい。

自分の主義主張を通す為なら、資料の信憑性は重要ではない。戦前の写真を使って、日本軍の虐殺事件をでっちあげてるあの国や、ファンタジーで歴史を構築しているあの国の人と同じ事をしていますね。

とっとと、日本から出ていけばいいのに。

まぁ、こんなあから様に嘘な写真は置いておいても、個人的に、動物愛護者と言う偽善者には、ほとほと反吐が出る。

別に良いと思うんだよ。動物は食べない。と言う主義主張はね。勝手にする分には。

でも、それを人に押し付けた瞬間、それは宗教だと思う。

しかも、その主義主張を刷り込むために、平気で、嘘の写真や資料を、あたかも本当にそうかのように、使い始めたらもう、末期だ。

そもそも、この一部の生き物だけを優遇するって考え方自体いかがなものかと。(シーシェパードなんてもっての外。イルカやクジラを守る為に、人間を殺そうとするとか、本末転倒もいい所。シーシェパードの場合は、目的は、金なんだろうけども。)

「生きるために命を奪う事は許されない。」と主張するなら、今すぐ死ねばいい。

この世界の自然には、「命を頂いて、命を永らえさせる」と言う大原則がある。

それこそ小さなバクテリアから、大きなクジラさんまで、全てその大原則に則って、生きている。

その大原則に納得が出来ないなら、今すぐ死ねばいい。別に、誰も止めやしない。

なのに、自分はのうのうと生きてる。生きて、命を奪って生き永らえている。「私はそんな事はない。」と言うかもしれない。でも、本当に、そんな事が可能なのか?

・・・たぶん無理だ。

無理だから、こいつ等は、その生き物に知能があるかどうか。痛点があるかどうか。みたいな、糞みたいな観点から、命を堂々と差別する。

例えば、植物は食べてもいいとか言いだす。

植物には、命がないと思っているらしい。感情がないと思っているらしい。

大きい生き物には、感情があって、小さい生き物には、感情がないと思っているらしい。

本当にそう思ってる、ド低能なのか、そう思わないと自分の主張が通らないから思いこんでいるのかは知らないけれども、少なくとも、そんな幼稚な主義主張が通るはずはない。

ちなみに繰り返すけれども、菜食主義者をどうこう言うつもりは一切ない。もちろん、動物愛護者だって、非難するつもりはない。考え方は千差万別。個人個人で、主義があって然るべき。

オレが言いたいのは、冒頭で述べたような、嘘をついてまで、無理やり人に自分の主義を押し付けるようなヤツには、ろくなヤツが居ないと言う事。

そんなヤツは、偽善者か、金の亡者か、差別崇拝主義者のどれかでしかない。

ちなみに、このタイプの人間の次に嫌いなのは、食べ物を粗末にするヤツ。

そいつは多分、「命を頂いている」と言う事を理解できる頭がないか、考えた事がないド低能だと思う。

外食行って、「量が多くて、食べきれなかった」とか言ってる女とか、見ててあんなにムカつくヤツは居ないって。

・・・う~む。

何か知らんけど、エライ怒り散らしてるみたいな感じになってしまったな・・・

取り合えず、ごめんなさい。おやすみなさい。ごめんなさい。

別に、怒っちゃあいないですので。




関連記事
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。