超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2013年07月07日20:26

シナプスレイプ・アンソロジー

体中(特に股間付近)の肌荒れがここの所凄まじくひどかった。原因をあれこれ考えてみたんだけど、多分、ボディソープだと思う。いつも使ってるダブのヤツがなくて、ナイーブってヤツをしゃあなしで買ったんだよ。んで、それを使ってたんだよ。元に戻し、更に肌荒れしてる部分には、赤ちゃん用の石鹸を使ってみると、見る見る間に回復してしまった。見る見る間に回復って、どれだけ悪い成分が入ってたんだよ・・・肌荒れ(オレの場...
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シナプスレイプ・アンソロジー
2013年07月07日20:26      cat  :  気分
体中(特に股間付近)の肌荒れがここの所凄まじくひどかった。

原因をあれこれ考えてみたんだけど、多分、ボディソープだと思う。いつも使ってるダブのヤツがなくて、ナイーブってヤツをしゃあなしで買ったんだよ。んで、それを使ってたんだよ。

元に戻し、更に肌荒れしてる部分には、赤ちゃん用の石鹸を使ってみると、見る見る間に回復してしまった。

見る見る間に回復って、どれだけ悪い成分が入ってたんだよ・・・

肌荒れ(オレの場合はアトピーやけども)がひどい場合には、取り合えず、石鹸類を見直してみるのが一番と言う事か。

さてさて。

先日、チョッピリ面白い話を聞いた。

人間の脳は、考える部分とそれを吐き出す部分が別の所にあるらしい。それどころか、その2つの結びつきが弱いらしい。

いくら頭の中で悶々と考えても、うまく考えがまとまらないのは、考えた内容が吐き出す部分に直結して流れていかない事に原因があるとか何とか・・・

要するに、悩む前に書け。悩む前に動け。と言う話。

不思議な事に、吐き出し始めると、考える部分がまた次のことを考え始めることが出来、そして、どんどんと考えを深めていく事もできるんだって。そこには、絶対的なタイムラグが発生する。

確かに、何か書いてるときも、その書いているもの自体について頭の中で考えていると言うよりも、頭の中では、その先のことを考えているような気がする。

んで、気がついたんだけれども、オレがブログを書くときここ数年、2段階構成にしてたりする。今日もそうなんだけど「さてさて」って言葉で、無理やり結びつけている、全く別の2つの話を1つの記事の中に盛り込んじゃってる。

何でこんな事してんのか、あんまり自分では良く分かってなかったんだけど、多分、始まりはこんな感じだったんだと思う。


「ブログでも書こうかなぁ~」

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「特に書く事ないから、適当に今起こってることでも買いとくか。」

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


「そう言えば、○○について書こうと思ってたんだよな。」

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「でも、チョッと書き出してるし、こいつを書いた後に書くか」

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「さてさて、本題に入るよ」



この流れが、いつの間にか形骸化してしまったんだと思う。

ってことは、オレは、書き出す事で、ネタが膨らんでくる事を無意識に理解して、この「どうでも良い話 + さてさて + 本題」と言う変な構造でブログを書くようになってたと言う事か。

そして、どんどん思いつく。

マンガを描くとき、オレはいつも、時間のかかるページとか、コマだけ、後回しにする。

んで、展開に詰まった時とか、その日の描き始めに、まずそのページから着手するようにしてる。

まぁ、ページを書いてる間に、次のコマ割りとかを頭の中でイメージしてるんだけど・・・

いやね、いきなりさて今日は何から描こうかなぁ~とか、考え始めると、イマイチ乗れないのよ。だから、今日最初に描くページってのだけは、最初から何らかの形で用意しておくと。そんな感じですよ。

これも、ある意味当てはまるんじゃないかなぁ~と。

何しか、普段自分が無意識にしている事が、変に、人間の体の構造上納得のいくものだったりした時に、何となく「生きてきて、稼いだ経験値のお陰」のような気がして、チョッと嬉しくなるんだった。

そんな詰まらんたわごとだよ。

再開の第1弾目はこんな感じだよ。



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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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