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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2012年11月25日22:40

その日の黙示録第一章

あの日を静かに思い出したときいつの間にか赦されたその哀しみは少しだけ居なくなりました夢を見た訳ではありませんそれは確かに存在していた訳でこぼれ落ちた涙は少しだけこの世界を潤すのでしょうそれが理であるのならなぜ静心なく消えることができないのでしょうか出逢いは闇の中抱き止める小さな鼓動を何に例えることが出来ますのかそれはやはり夢なのかも知れませんなぜならあなたがそこにいる証明をまだ見つめてはいないので...
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その日の黙示録第一章
2012年11月25日22:40      cat  :  世界観
あの日を静かに思い出したとき
いつの間にか赦されたその哀しみは少しだけ居なくなりました

夢を見た訳ではありません

それは確かに存在していた訳で
こぼれ落ちた涙は少しだけこの世界を潤すのでしょう

それが理であるのなら
なぜ静心なく消えることができないのでしょうか

出逢いは闇の中

抱き止める小さな鼓動を何に例えることが出来ますのか

それはやはり夢なのかも知れません

なぜなら
あなたがそこにいる証明をまだ見つめてはいないのです

ただ夢は願いを少しずつ大きく

少しずつ大きくし行くのでしょうね

さようならは
はじめまして
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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