超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2012年11月25日09:18

永遠と言う言葉の実は男一人には重すぎる

Twitterでも少し書いたけど、大学時代のチンピラの結婚式のために、大阪くんだりに向かっていたりする。そのために、明日の広島での犬神の興行は不参加となってしまった。まだ香川なら何とかなったかも知れないけど、さすがに大阪から帰ってすぐに広島に向かう体力はない。もうそんなに若くもないらしい…と言う、無念とメデタイ気持ちが同居する中でツラツラと。スマホからの投稿なので、いつも以上に誤字脱字あるだろうけど、気に...
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永遠と言う言葉の実は男一人には重すぎる
2012年11月25日09:18      cat  :  気分
Twitterでも少し書いたけど、大学時代のチンピラの結婚式のために、大阪くんだりに向かっていたりする。

そのために、明日の広島での犬神の興行は不参加となってしまった。まだ香川なら何とかなったかも知れないけど、さすがに大阪から帰ってすぐに広島に向かう体力はない。

もうそんなに若くもないらしい…と言う、無念とメデタイ気持ちが同居する中でツラツラと。

スマホからの投稿なので、いつも以上に誤字脱字あるだろうけど、気にしないように。オレにそんなもの求めてはいけない。

と言うわけで、テンション落とさないように、今日のところは「恐山」じゃなくて、「バクヲとウミマミ」聴きながらGOだ。(自画自賛ここに極まれり)

さてさて。

ここ最近、仕事が立て込んで来て何かしらんけど時間の流れが尋常じゃなく早い。このままでは、明日起きたら、老衰で死んでいたとかならないかとか、夜思い悩んだりもする。

インテリデジェントデザインと言う考え方がある。

この世の創造には、何らかの意志があったのではないかと言う考え方で、言ってみれば「科学的に神の存在は認められないけど、何らかの意思はあったよね。じゃないと説明できないこと一杯あるし」と言う、進化論も破綻した今、ダーウィンもビックリの言い訳がましい考え方ったりする。

で、このインテリジェントデザインが本当に存在したとして、その存在は果たして、時間に縛られていたのか。そんなことを考えるんだよ。

地球上に行き歳いける大概のものは、第一に時間と言う制約の上でもがいている。

これが例えば、インテリジェントデザインの考えうるゲームだったと仮定したとき、時間は、ゲーム内の制限時間のようにすら思えてくる。(時間的な概念がないゲームなんて、アートディンク位しか知らないわけだし。)

だとすれば、インテリジェントデザイン自体は時間による干渉を受けてないと考えるのも一興だと。

思いを馳せる。

時間のな異世界。

サン=ジェルマンの体験していた世界なのかも知れない。(彼がホラ吹きでなければ。)

それは不死ではない。

似て非なるセカイだったりする。

そんな思いを馳せて、過去「永遠の向こうにある果て」と言う物語を書いたこともある。

でも、どこまでいっても人間には分からない感覚なんだろう。それがわかる人間が居たのならとその彼こそインテリジェントデザインであるのかも知れない。

思考のループは、終わることを知らない。



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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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