超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
--年--月--日--:--

スポンサーサイト

この記事を見てみる  ⇒
2011年11月14日21:54

マトーヤの洞窟へ誘う

久々に、「オナニー遍歴」のCDなど取り入出して聴いてみた。そしたら、何とも未熟ながら凄いどす黒い世界がそこに存在しちゃってたりした。それに比べるなら、ここ最近に作った作品なんて一体何だったんだろう・・・とか、思ってしまう。悲しくも。やってることは大体同じで、音質や、演奏技術とかも格段に上がってるはずなのに、全然「オナニー遍歴」がすごいような気がしてならない。オレは、こんなものを普通に作ってたんだよ。...
この記事を見てみる  ⇒
スポンサーサイト
--年--月--日--:--      cat  :  スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マトーヤの洞窟へ誘う
2011年11月14日21:54      cat  :  気分
久々に、「オナニー遍歴」のCDなど取り入出して聴いてみた。

そしたら、何とも未熟ながら凄いどす黒い世界がそこに存在しちゃってたりした。

それに比べるなら、ここ最近に作った作品なんて一体何だったんだろう・・・とか、思ってしまう。悲しくも。やってることは大体同じで、音質や、演奏技術とかも格段に上がってるはずなのに、全然「オナニー遍歴」がすごいような気がしてならない。

オレは、こんなものを普通に作ってたんだよ。君君ぃ~・・・昔はね。

今じゃあ、何だか丸くなってしまって、それに伴うように毒気のないものばかり出来上がるようになってしまったみたい。

これじゃあダメだ。

と、一念発起。毒々しい物語でもひとつ書いてやろう。

タイトルは「子どもは老人に励まされた」。

実は、結構前から構想だけは持ち続けてた自信作だったりする。

形態は小説だよな。

考えてみれば、小説にした物語は全部、もともと歌詞をして作ったものばかり。今回、初めて小説のために物語を紡ぎ出すことになりそう。

とは言え、今は、仕事がアホみたいに忙しかったりもする。

ブログとかさえ、ろくに書けもしないくせに、そこまで手が回るのやら・・・

次回を待て。

と言うことで。


関連記事
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。