超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2010年10月02日23:16

始まりの終わりの次の日へつなぐもの

結婚式が終わり、日常に戻ってきた感じがある。あくまでも、感じなわけであって、それが実際に戻ってきたものかどうかと言われれば、よく分かんなかったりする。けれども、ただの日常だ。環境の変化はあった。でも、結構恐れていた燃え尽き症候群にはならなかったみたいで。暫くは、創作活動をしよう。絵本を書いて、マンガを描いて・・・とにかく、絵を描いて過ごそう。植物に囲まれ、傍に嫁が佇む中で、頭の中に浮かんでくる取り...
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始まりの終わりの次の日へつなぐもの
2010年10月02日23:16      cat  :  気分
結婚式が終わり、日常に戻ってきた感じがある。

あくまでも、感じなわけであって、それが実際に戻ってきたものかどうかと言われれば、よく分かんなかったりする。けれども、ただの日常だ。

環境の変化はあった。でも、結構恐れていた燃え尽き症候群にはならなかったみたいで。

暫くは、創作活動をしよう。

絵本を書いて、マンガを描いて・・・とにかく、絵を描いて過ごそう。植物に囲まれ、傍に嫁が佇む中で、頭の中に浮かんでくる取り止めの無いイメージを絵にして行こう。そんな毎日は、キッと幸せな毎日だと思う。

昔は、思わなかっただろうけど、今はそう思う。

人によっては、丸くなったなぁ~と言われる事もあるけれども、何だか最近は、昔の事だって全て環境によるもので、実は、本当のところ、何にも無理しないで生きていけるのであれば、こんな生活に自然となっていくんじゃあないかと少しだけ考え直してみた。今までは、それを許さない環境がそこにあっただけと言う妄想。

特に、不満なく、以外に自由に生きている今日この頃です。

仕事して、お金を稼いで、嫁と2人で特に何の不満も無く生きていけるようになった。

両親が思い描いていたような子どもに育つ事が出来たとは、到底思う事も出来ない出来損ないだろうて。でも、何とか生きていく方向性だけでも見出す事が出来たんだから、それで、もうよくやった。

オレの割には、よくやった。

自分には甘く、他人に厳しい人間ですのでそう思う。

明日は、植物の植え返して、絵本を書いたら多分一日が終わる。

新作絵本のタイトルは「幸せさん紀行」。


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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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