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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2009年10月21日02:25

お父さん あなたに犯され続けた日々を私は決して忘れない

沼レコホームページ。FC2のレンタルサーバーをお借りしていたわけですけれども、知らぬ間に訳の分かんない変なQRコードが挿入されるようになってる・・・こいつはもうサーバーの変え時かな。ブログを変えるつもりはないけれども。と言うか、こんな事がなくても実はサーバーを乗り換えようとは結構前から画策していたりする。すでに新サーバーを取得するには至っているものの、そのサーバーに現在「シュレディンがーの猫」さんのホ...
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お父さん あなたに犯され続けた日々を私は決して忘れない
2009年10月21日02:25      cat  :  気分
沼レコホームページ。FC2のレンタルサーバーをお借りしていたわけですけれども、知らぬ間に訳の分かんない変なQRコードが挿入されるようになってる・・・こいつはもうサーバーの変え時かな。ブログを変えるつもりはないけれども。

と言うか、こんな事がなくても実はサーバーを乗り換えようとは結構前から画策していたりする。

すでに新サーバーを取得するには至っているものの、そのサーバーに現在「シュレディンがーの猫」さんのホムペを仮アップしている。仮アップなんてすぐ終わるだろうから(ホムペ自体もほとんど完成してるし)、それが終わったら、沼レコを移行させてやれと思っていた。ところが、一向に「シュレディンがーの猫」のホムペを本サーバーにあげる目処がたたない為に、未だにFC2に載ってると言うわけですな。

早く連絡をよこせ。黒のカリスマ。

さてさて。

13歳の女子中学生の家出を手助けした変わりに関係を持ったとして、30台の男(苗字が「高麗」だから、下手したら「ちょん」の可能性もあるけど・・・)が逮捕された。

「今晩泊めてください。」

「良いけど、エッチありだよ。」

「それで良いです。」

と言う流れらしい。

それでも家に帰りたくなかったと言う家庭環境とは一体どこまで壮絶だったのだろうか・・・それとも、セックス付きで見知らぬ男の家を渡り歩くことで箔が付くとでも思ってるとか?(「ゆとり」ならそれも無いとは言い切れない所にどうしたって、日本の未来を憂いてしまう。)

この事件でひとつ思う事がやっぱり「児ポ法」の問題。

最近、ちょっぴりこのネタに興味があったりする。今作ってる新作「瓶詰めの幼女」だって、このネタをテーマにした曲だし。

この規制にひどく矛盾を感じている。

例えば、女は16歳から結婚できるのに、16歳とセックスすれば法に触れると言う点。同意なら問題ない。と言う不確かな状態。当初、同意の元だったとして、喧嘩別れでもした後、女の方が頭がおかしくて「無理やり犯されました」と泣いて訴えたら男はキッと処罰されるだろう・・・

何だこの法律?

今回の事件の場合、罰せられるのはひとえに男のモラルの低さだけではないと思う。女子中学生の基本的常識の欠如、それをしっかり教育できなかった親や教育機関。それらの環境、全てに責任があるはず。なぜ、男だけが罰せられなければいけないのか・・・?こんな子供に育てた上に、家出した子供を連れ戻す事さえ出来ない無能な親への処罰が何もないとはコレ如何に?だ。

大体、何にも知らない少女をだまくらかした。とも言えないはず。「エッチありだぞ」「それで良い」と言う会話が出たのなら、それはもう同意の元。両方に責任があって当然。

今の児ポ法は、さらにまんこユルユル、おつむカルカルの基地外女を製造しているだけにしか思えない。

ついでにもうひとつ。この事件とは関係ないけれども、描写の規制について。

児ポ法では、マンガ、ゲーム等での幼女の裸体、性交渉を連想させる描写も全てを禁止。持ってるだけでも法に触れると言う徹底ぶりが敷かれようとしている。

かつて性的虐待をされた事がある女性への配慮とか、今後の犯罪の温床とならないようにとか色々理由付けされている様だけれども、それぞれに余りにもアホ過ぎるとしか言いようが無い。

例えば、毎日放送されている2時間もののサスペンスを筆頭に、警察24時等とうたった実際の事件を報道する番組、詐欺や強盗などの実際の事件をドラマで再現する番組。加えて、一番腹立つ九死に一生スペシャルなどの番組。

これらの番組の一体どの辺に、実際に事件にあった人達への配慮があるのだろうか?特に、「九死に一生スペシャル」など、10人中9人は死んだと言う事実がありながら、1人助かったことを大々的に放送して、遺族の心をどれほど抉っている事か。

しかも、これらは大抵の場合、全国ネットでゴールデンタイムに放送されている。

対して、マンガやゲームなんて、本当に一部の人の目にしか留まらない。その段階で、すでに配慮されているとは考えられないんだろうか?見たくなければ見なければ良い。十分隔離されたメディアである分、上記のテレビ番組よりはるかにマシ。まず、女性への配慮とか頭がいかれてるとしか思えない。

事件の温床。と言う点でも、生まれ持った性癖など、結局の所どうする事も出来ないわけで、描写を見せなければ性欲が収まるような人間が存在するはずが無い。むしろ、禁止され続けた心は、まさに(大槻風に言えば)ゴムまりのように、大きな反動を起こす。

実際に、暴力描写を規制してから、凶悪な事件が増大しているのに、まだそんな事も分からないとは、もう頭がいかれてるとか、学習能力が無いと言うレベルで語れるものではない。

この件に関して、アホみたいに叫んでるヒステリーおばさんが全員死ななければ、キッと日本は良くならない。

そして一番性質が悪いのは、こう言うおばさんに限って自分が頭悪いと言う自覚症状が無いと言う点。

何しか、一番気を付けないといけないのは、まんこユルユルおつむカルカルの女子中学生、女子高校生。こんなアホどもの訳の分かんない常識で事件に巻き込まれたりするのは全体損だと思う。

そんな感じで、さようなら。

そしておやすみなさい。

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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