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超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
2009年07月13日23:25

マコちゃんのリップクリーム2巻より抜粋

何とはなしに取り出してきたプロレスリングノアの入場テーマ曲集。「スパルタンX」が流れてくると、泣いてしまう・・・何で死んじゃったんだよ~三沢~そんなウルウルの気持ちを引きずりながら粛々と書いていきます。ハイ。最近何か知らんけど、凄い勢いで「ハイパーテキストマーク言語」を打ち込んでる。ぶっちゃけ「HEML」ですよね。プライベートでも、フラッシュ一杯シュレディンガーなHPを作ってる。で、仕事の方でも、ショッ...
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マコちゃんのリップクリーム2巻より抜粋
2009年07月13日23:25      cat  :  気分
何とはなしに取り出してきたプロレスリングノアの入場テーマ曲集。「スパルタンX」が流れてくると、泣いてしまう・・・何で死んじゃったんだよ~三沢~そんなウルウルの気持ちを引きずりながら粛々と書いていきます。ハイ。

最近何か知らんけど、凄い勢いで「ハイパーテキストマーク言語」を打ち込んでる。ぶっちゃけ「HEML」ですよね。プライベートでも、フラッシュ一杯シュレディンガーなHPを作ってる。で、仕事の方でも、ショッピングサイトに、会社のページに・・・何か、ホムペ作る仕事してる人みたいに作ってる。クオリティーの部分で少々問題もあるけれども。

最近のお気に入りは、テーブル自体に影をつけるって言う奴。(↓)

主食がミートホープ


言ってみればフォトショップのシャドードロップ。コレを使えば、何となくホムペ自体が立体的になって、見た目にも華やかな感じがする。(・・・とオレは思う・・・)こう言うのをする時に、今までなら画像を作って貼り付けてたんだけれども、このやり方の方が、後の修正は楽だし、テキストを打ち込めるからSEO的にも少々効果があったりする。CSSを使って色々打ち込むのがめんど臭かったり、対応して無いブラウザがあったりと少々問題もあったりするんだけれども・・・

ちなみに
style="border:1pt solid #efefef;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.shadow(color=gray,strength=8,direction=135); "
とテーブルタグの中に埋め込めば、今回のヤツと同じ表現が出来ますよ~。

さてさて、「武装錬金」を読んだ。(今更ながら・・・)弟が、まぁまぁ面白いと言って家に置いていったヤツ。実際に読んでみたら、面白かった。どうしても和月伸宏の絵柄は「るろうに剣心」(と言うか時代物)以外だと、違和感を感じてしまうけれども、それでもかなり面白かった。

とにかく、キャラが濃い・・・特に前半。コレが少年誌かと見紛うばかりの素晴らしいキャラクターの数々。如何に、この作者がアングラ好きか思い知らされる。

それで居て少年誌王道のストーリー展開。お約束モリモリ。(作者本人も書いてあった通り、何か、戦闘シーンが盛り上がりにかけたけど・・・「るろうに剣心」読んでた頃はむしろ戦闘シーンが楽しかったのに・・・)

後半は後半で、濃いキャラはパピオン位になる代わりに、怒涛の大槻ケンヂ大ヒューチャー。「ニアデスハピネス」に始まって「再殺部隊」に「風車男ルリヲ」。さらには「5100度の炎」なんて・・・関係ないけど、ライナーノーツにあった「筋肉少女帯」の「アンダーグラウンドサーチライト」って言う曲。オレ知らないんだけど・・・オーケンソロプロジェクトの「アンダーグラウンドサーチライ」とキンショーの大名曲「サーチライト」が和月伸宏の中でゴッチャになってるんだろうか?それとも、オレの知らない未発表曲なんだろうか?情報求む。

後、部分部分でジョジョを髣髴とさせるシーンがあったりもした。いや、結構ジョジョシーンも多かったよな。個人的には、キャプテンブラボーに「ブラブラブラブラブラブラブラブラブラボー」ってやって欲しかったなぁ~。

とマァ、何か画太郎マンガを「あ、ココで地獄甲子園のあそこのコピーを使ってる」とかニヤニヤしながら読み解く感じ(または、木多 康昭的な)に楽しんだような感じがする。

・・・でも、打ち切り。やっぱり、アングラ過ぎたんだろうか・・・

キッと、アンケートとか出さない高年齢層にはかなり支持があったように思う。

もっと愛を込めて・・・パピヨン。

粛々と書いた内容がコレか・・・

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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