超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2009年04月13日01:30

絶望の感嘆へイザナ

あ~セックスしたい・・・欲求不満ココに極めれり。仕事に疲れて、オナニーもままなら無いこの惨状でセックスなどもっての外って訳だ。そりゃあ日本人はセックスレスになるっての。あ~セックスしたい・・・「闇金ウシジマくん」と言うマンガを読んだ。中学生の頃、初めて「寄生獣」を読んで、初めて「カイジ」を読んで、初めて「無限の住人」を読んだ。高校生の頃、初めて「しりあがり寿」に出会った。その時の、途轍もない喜び。言っ...
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絶望の感嘆へイザナ
2009年04月13日01:30      cat  :  気分
あ~セックスしたい・・・

欲求不満ココに極めれり。

仕事に疲れて、オナニーもままなら無いこの惨状でセックスなどもっての外って訳だ。そりゃあ日本人はセックスレスになるっての。

あ~セックスしたい・・・

「闇金ウシジマくん」と言うマンガを読んだ。

中学生の頃、初めて「寄生獣」を読んで、初めて「カイジ」を読んで、初めて「無限の住人」を読んだ。高校生の頃、初めて「しりあがり寿」に出会った。その時の、途轍もない喜び。言ってみれば「何じゃ~このアホみたいに面白いマンガは~~~!!!」と言う、究極の感嘆。

それ以降、どんなマンガを読んでも「面白いけれども・・・」だったオレにとって、ホント10年ぶり位の「何じゃ~このアホみたいに面白いマンガは~~~!!!」が「闇金ウシジマくん」だな。と言う感じに面白かった。中学生の頃に「ドラゴンヘッド」を初めて読んだ時より、もう一段階上だと思うから、やっぱりあの究極の感嘆に匹敵する喜びだと思う。

素晴らしく面白いマンガだ。

コイツは間違いなく面白い。

・・・と思ってたら・・・作者の「真鍋昌平」ってヤツの、前作「THE END」をオレはすでに持ってた。四季賞に素晴らしく気になるやつが出てきたナァ~と思った記憶がある。そいつの初連載作品「THE END」はちゃんとチェックだ。と言う事で、買うには買ったけれども、まだ読んでなかった。

まさかその作者のマンガとは・・・

「闇金ウシジマくん」・・・

ヤバイっすよ。

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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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