超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
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2009年02月22日22:30

アルジャーノンに花束を捧げようと思う

クソ創価学会はもう早くなくなればいいと思う。そんな中での、ウッチャン復活の記事をMIXIで見かけて、何だかホクホク。ホント良かったなぁ~。花束の事で、嫁とツラツラ話してた。ちょっとした言い合いになってしまうほどに・・・さても花束。言ってみれば植物の生首の寄せ集めなので、昔から何だか嫌い。と言うか、基本的に切花があんまり好きじゃあないんだけれども。何か、近年の流行は「如何に花を美しく見せるか」に極言...
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アルジャーノンに花束を捧げようと思う
2009年02月22日22:30      cat  :  気分
クソ創価学会はもう早くなくなればいいと思う。

そんな中での、ウッチャン復活の記事をMIXIで見かけて、何だかホクホク。ホント良かったなぁ~。

花束の事で、嫁とツラツラ話してた。ちょっとした言い合いになってしまうほどに・・・

さても花束。

言ってみれば植物の生首の寄せ集めなので、昔から何だか嫌い。と言うか、基本的に切花があんまり好きじゃあないんだけれども。何か、近年の流行は「如何に花を美しく見せるか」に極言されるらしい。つまり、昔みたいに(と言うかオレがイメージしてた)ブリブリなリボンや、可愛い包装紙などは今やダサいだけ。主流は、花を際立たせるために極力目立たない包装紙や紙紐だとか。

花を綺麗に見せたいのなら、それはもう、どうしたって生きてる花が一番だと思う。それをあえて、不自然な状態にしておいて、その上で「花を美しく見せるために・・・」と言う部分がどうしても納得が出来なかったんですよ。オレは。

見に行くのはめんどくさいし、育てるのもめんどくさいから、お手軽にチョッとだけ花を愛でたいと言う人間の欲望を最大限理想的に実現したツール・・・それが花束。と、曲がりくねった解釈をすれば、取れる事は取れると思う。

ただ、そこまで悪意のある解釈をしなくてもいいような気もするけれども。

これって、実は単純なようで実に奥深いテーマだって事を植種台で伸び伸び生きてる植物達を愛でながら思った。・・・どっちにしても、オレが花束をあんまり好きにはなれそうに無いな。そんな気がする。

関係ないけど、絶対に冬を越せないと言われてたマングローブの「まん吾郎」が・・・未だ元気に生きてる。もうひとつの「ばったもん」の方は、さすがに復活は厳しいかもしれないけど。

皆元気が一番嬉しいですよ。

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本当、創価の存在っていりませんよね…何も知らん人間を無理矢理拉致って洗脳しようとしたり…

ウッチャンが仕事干されたのも、創価からの洗脳を拒否して仕事を干されたというのも有名でしたからね。

そんな困難に負けず、復活をしてくれたのは、ウリナリや炎チャレ、笑う犬など、ウッチャンナンチャンの番組で育った僕も同じく嬉しかったです!
[ 2009/02/23 02:29 ] [ 編集 ]
>YOU-YA さん
政教分離の原則がままならない宗教の必要性が分からない。創価学会じゃなけれれば、問題になってる事も沢山あったはず・・・

イヤほんと、仰る通りで・・・

ウッチャンは大好きなんで、コレからも頑張って欲しいな。

久本とかは死んだらいいのに。
[ 2009/02/24 02:40 ] [ 編集 ]
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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