超コツコツ日記

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2008年07月11日00:50

明日になって読んだら恥ずかしくなる文章

人を信じる人間と嫌いな人間。信じるとは一体なんなのか・・・鑑みて考えてみる。実の所、信じる事と無関心になる事は紙一重だって事に気が付いたり、知らないフリをしたり・・・で、嫌いな人間とは一体何なのか・・・同じく鑑みて考えてみる。嫌いな人間に対しては、(オレの場合)異常なまでに無関心になる。もう少し、オブラートに包めば関わりたくないとも言える様な言えない様な・・・言える様な。共通するキーワードは、無関心...
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明日になって読んだら恥ずかしくなる文章
2008年07月11日00:50      cat  :  気分
人を信じる人間と嫌いな人間。

信じるとは一体なんなのか・・・鑑みて考えてみる。実の所、信じる事と無関心になる事は紙一重だって事に気が付いたり、知らないフリをしたり・・・

で、嫌いな人間とは一体何なのか・・・同じく鑑みて考えてみる。嫌いな人間に対しては、(オレの場合)異常なまでに無関心になる。もう少し、オブラートに包めば関わりたくないとも言える様な言えない様な・・・言える様な。

共通するキーワードは、無関心。

例えば、仕事をする上で飛び交う2通りの言葉。

「アイツは大丈夫だろう。」

「アイツは大丈夫じゃないの?」

似て非なる言葉。上は、信頼する人間。下は、嫌いな人間に向ける言葉だ。(若しくは興味の無い人間)多分。オレならキッとそうする。

上の場合、アイツなら出来ると信じている前提で、出来なかったらどうしようと言う同調した心配が付随しているのに対して、下の場合、やってるだろうと言う希望的観測に、出来て無くても知ったこっちゃ無いと言うつき離しが見え隠れしてる。

・・・と言う上で、それを恋愛の上に乗っけてみる。(ココからが、本題。)

嫁から「付き合っていても、相手の携帯やバックの中を勝手に見せたりはしない」のが普通だと言う話をチョックラ耳にはさんだ。オレは、言ってしまえば、本気で好きになって、一緒になろうなって思って付き合った人が、コレまで1人しか居ないもんで、その「普通のカップル」の関係についてよく分からない。今の関係が、オレの知る男女関係のほぼ全てかも知れない。言ってしまえばだけれども。

ちなみに、オレは、嫁に対してホントビックリする位隠し事ない・・・と思う。多分。あったとしても、隠し事をしている事をアイツに伝えていると言う、隠してるのか隠してないのか良く分からない感じ。んで、もちろんオレの携帯とかを勝手に弄られていようが、別にどうでもいい。見られて困るものがあるわけでもないし。

逆に、嫁もバックの中や、携帯をオレが見ようが漁ろうが、そんなに怒らないと思う。オレが、別に見たいと思わないから、実際そんなまじまじとチェックした事は無いけれども。

ひとつ引っかかるのは、コレは一種の無関心じゃなかろうか・・・と言う事。

アイツが、オレの携帯や財布とかを見て、何かするなんて事考えた事も無い。し、もし何かされてても気が付かないと思う。その位、アイツに対してはアマクソい。

前述の「普通のカップル」における、プライベートに保持には、ひとつは相手の事を信用していない事、もうひとつにいくら付き合っていても自分の最低限のプライベートは必要と言う理由があると思う。キッとそれが普通。

でも、何でも好きにしたらエエがな。別に、チェックしようとか思わない。と言うのは、一体どう言う考え方の上での行為なのか・・・

嫌いではないにしても、こいつは無茶しないだろうから、好き勝手させておこうと言う、興味が薄れてきている状態であるとしたら・・・そう考えたとき、なかなかどうして、何でオレはこんなになっちゃったかなぁ~って事を改めて考えてみたりする。

で・・・長くなってきたんで、さっさと結論。

興味が無いんだと思う。

でも、それはアイツがオレ以外の人と何かしてたとしても・・・って言う観点で。アイツ自身の気持ちに関しては、それはそれは興味があるけれども、言ってみれば他人にはそんなに興味が無い。だから、他人とつながる為の携帯に、興味を持てないんだと・・・そんなオレだから、オレが他人とつらつら話してる事にアイツも興味ないだろうなぁ~とか漠然と思ってて、だから、別に見られようが、漁られようが平気。

結局は、そんな所どうでもいい感じに信用してるんだと思う。

逆に考えてみれば、他人に興味があるから、他人とつながっているであろう、携帯やら何やらに興味があるんだろうなぁ~

こんな事をぼんやりとロウソクの炎を見つめながら考えてました。

今日の所は、内容を整理しないで、フラフラ考えのままに書いてみた。

普段、頭の中はこんな感じ。
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つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
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