超コツコツ日記

このブログは志茂田さんがたまに思いついた事を不定期にコツコツ更新するものです。 知らせていただけたら相互リンクもしますんで。
--年--月--日--:--

スポンサーサイト

この記事を見てみる  ⇒
2011年08月31日23:16

君のビラビラは塩漬けにしていただきましょう

小説も書きあげ、パソコンも新しくなった。そうして、しばらくだけの何にもない時間を過ごしてみる。だらだらとギター弾いたり、絵を描いたり、ボーっとする感じ。先日、テレビでたかじんが言ってた。「食べるから、排泄できるのであって、排泄だけをし続けることはできない」そうです。しばらくは、食欲の時間だ。そう言えば、「表現は所詮排泄だ。」って歌ってた人がいたな。「運命複雑骨折」だったっけ?さてさて。先日より、「...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月28日23:53

果て.1

色々とありました。パソコンが死に腐ったり、変な人たちと飲んだり、接骨院行ってきたり、7になったPCの動作に驚いたり、変なお店(骨とう品屋?)に行ったり、「永遠の向こうにある果て」を書きあげたり・・・とにかく濃かった。とりあえず、「永遠の向こうにある果て」を書き上げました。色々と手直しするべき所はあるものの、今のところ、これまで書いた小説の中では、圧倒的に最高傑作だと思う。面白いよ。くろすけさんよ。...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月21日23:26

永遠の向こうにある果て

新作の長編小説「永遠の向こうにある果て」。編集部のお兄ちゃんに1ヶ月以内に書き上げろと脅されているので、しっかり、最低でも1週間に1章ずつ書いてる。ある意味、絶好調執筆中な感じ。どんどんノッてきて、凄い物語がつむぎあがりつつある。ホント、どうかしてる凄い話が出来上がってると思うんだけど、どうなんだろう?取り合えず、書きあがるたびに嫁に読ませてはいるものの(んで、その駄目出しを真摯に受け止めつつ、下...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月21日22:51

のっしのしぬん氏

ぬんちゃくが死にかけてた。ぬんちゃく。オレが、知識もないのに育てようとしたせいで、熱射病と脱水症状にかかってしまったぬんちゃく。あんなに、愛嬌を振りまいて、毎日一生懸命生きてくれていたぬんちゃくを、オレは、殺そうとしてしまった。余りにも、悔しくて、そして、申し訳ない気持ちで、毎晩、ぬんちゃくの夢を見てはうなされてた。ぬんちゃくがご飯を全く食べなくなって、衰弱し始めてから10日以上が経ってた。親父の...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月15日18:56

薬物打ち込め

たまたま2chまとめブログでこんなの見つけた(↓)http://umashika-news.jp/archives/51900450.html断言しよう。草食男子と呼ばれる存在が世に出てきた全ての原因は、がっつく価値のある女の消滅だと思う。今の女って、ホント不細工ばっかりだ。その上、何を勘違いしたか、ただまんこがあるだけで、何も出来やしやがらないくせに、調子に乗ってるからもうどうしようもない。なんて言うんだろうか、この時代の女性は、凄い皆さん...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月15日00:25

いつか二人で泳いだ川は水死体がよくあがる

しばらく放置していたりした。多分していた。何か、そして、何だか今日は疲れてるので、何だか少しだけ箇条書きででも。○誕生日前日、ビアガーデンに行く。結婚式を挙げたホテル。酒を片手に、下に見える自分たちが鳴らしたカリオンの鐘を見て、夢見心地はまだまだ続いていると実感した夜。○誕生日当日は、プールに泳ぎに行って、カラオケ行って、夜には、天体望遠鏡で、天体観察。オレは、多分泳ぐ事が好きだと思う。ほっといたら...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月02日01:47

おんがくのはなし

小説「永遠の向こうにある果て」を執筆する為に(と言うか、そのテンションを上げるために)何しか、昔作った楽曲とかを聴きまくっている。んで、自画自賛。やっぱり良い曲書いてきたなぁ~オレ。と言う、自慢を何となくしたくなったので、そんな感じで、少しだけまとめて置くです。んで、その内、facebook上で(と言うか、soundcloud上で) 後悔 公開すると思うので、そんな感じで、ゴーゴー。↓↓↓↓↓↓↓↓○一番の自信作「近代日本...
この記事を見てみる  ⇒
2011年08月01日00:35

現れたアウシュビッツ

面白いネタが結構引き出しの中にたまってる。今。それは、妄想のネタであったり、実際の体験であったりとさまざまなんだけれども、ひょんな事から、後1ヶ月以内に小説「永遠の向こうにある果て」を書き上げなければいけない事になってしまったので、そっちに、全てをつぎ込んで言ってる感じになってしまった。そうやって書き上げた作品は、果たして素敵な物語になるんだろうか・・・?そもそも、これからあのお話がどうなって、そ...
この記事を見てみる  ⇒
つぶやきの一言

志茂田 聾二

Author:志茂田 聾二
偶然と必然に彩られたまま
気がつけば
こんな瞬間を過ごしておりました

長い一日が過ぎ
短い一年を過ごし

新しい命とともに
ただ
目の前にある情景を
少しずつ刻み込む毎日に
もうそれで
何も足りないものなど
ありはしなくなりました

カピ次郎君とカピニュウム3世
黒うにん
ドン・キホーテ
集まったはぐれ”うにん”
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。